2006年11月14日

メッセージジャーナル記事一覧

2005年7月10日〜2006年11月12日

記事の増加に伴い、過去の記事にアプローチしにくい状況となりました。そこで投稿時期で7分類した記事一覧(メッセージリスト)を用意しました。
<第一期>雑多なメディアを対象とした気ままなメッセージ解読の試みとして、当ブログは開始されます。振り返れば「宇宙戦争」の記事で始まり、他の記事もその後の基本方向を定めていることに何かしらの必然を感じます。
映画「宇宙戦争」(スピルバーグ)のメッセージ1:血のつながりを踏みにじる者は血のつながりにより滅ぼされる
映画「宇宙戦争」(スピルバーグ)のメッセージ2:本当に家族を守ろうとする者は、復讐に逸(はや)る者をまずは倒さなければならない
映画「千と千尋の神隠し」(宮崎駿)のメッセージ1:外観がそっくりの本物と偽物を見分けられるか
映画「千と千尋の神隠し」(宮崎駿)のメッセージ2:外観に惑わされることなく本質を見よ
書籍「聖書」(バイブル)のメッセージ:「待つ」という行為ほど人間にとって難しいことはない
書籍「罪と罰」(ドストエフスキー)のメッセージ:神を待たないということの帰結
映画「AI」(スピルバーグ)のメッセージ:「待ち望む」―無垢な心性への憧憬、あるいは現代の御伽噺(おとぎばなし)
米宇宙軍強化キャンペーンのメッセージ:小惑星衝突の危機から地球を守ろう
ビン・ラディン911犯行声明のメッセージ:ミスタームーア、私はあなたと同じ意見です

<第二期>映画「アイランド」により当ブログは変貌させられます。視界に捉えられたフィルムプロパガンダ、そして思いがけずもスピルバーグへと疑惑は飛び火します。戸惑いが行間に漂います。
映画「アイランド」(マイケル・ベイ)のメッセージ1:神を縛り首にしてやる―ハリウッド映画を使った公開予告
映画「アイランド」(マイケル・ベイ)のメッセージ2:新しい南北戦争(The new Civil War)を!
映画「アイランド」(マイケル・ベイ)のメッセージ3:ブラック・セプテンバー(暗黒の九月)再び
映画「アイランド」のメッセージ4:リバタリアニズムLibertarianismとアナルコ・キャピタリズムAnarcho-capitalism
映画「パールハーバー」(マイケル・ベイ)のメッセージ:考えるな、ただ慄(おのの)け!お前に必要なのはヒーローのみ!
映画「パールハーバー」と「アイランド」の共同メッセージ:前例主義
映画「宇宙戦争」のメッセージ3:映画「アイランド」の内戦宣言をアシスト
映画「アイランド」と「宇宙戦争」の共同メッセージ1:火種の政治的テーマ―遺伝子研究と進化論
映画「アイランド」と「宇宙戦争」の共同メッセージ2:内戦は9月か10月に勃発する
映画「ミュンヘン」(スピルバーグ)のメッセージ:戦いの原点はブラックセプテンバー
スピルバーグとマイケルベイのメッセージ:リベラリストは国家の敵
スピルバーグの真実のメッセージ:血統を守る戦いと戦士の苦しみ
スピルバーグのメッセージ再考:迫害の根源はキリスト教

<第三期>映画そのものから、その背後の勢力に焦点が移ります。手探りで考察を進める中、不安が先行したきらいもあります。しかし期日に関わるものを除けば、現在でも訂正の必要を感じません。
ニュースのメッセージ1:ヨルダンとガザからの気になるニュース
ニュースのメッセージ2:1998年―始まりの年
フィクサーと新世界構想1:キッシンジャーとハリウッド
フィクサーと新世界構想2:キッシンジャーの政治思想
フィクサーと新世界構想3:世界政府への3段階
フィクサーと新世界構想4:新世界構想とキリスト教
MESSAGE1:The Truth is coming!(本文以上)
911事件から浮かび上がるもう一つのメッセージ1:マンハッタンプロジェクト(The Manhattan Project)
911事件から浮かび上がるもう一つのメッセージ2:原爆開発計画とテロ攻撃対象
911事件から浮かび上がるもう一つのメッセージ3:原爆に捧げられた光の儀式
フィクサーと新世界構想5:ユダヤ理神論
フィクサーと新世界構想6:事前謀議に加わった者は少数、事後協力者は多数
MESSAGE2
ニュースのメッセージ3:国連サミットがフェイクテロの標的になる可能性があります
ニュースのメッセージ4:Tribute in light 2005
ニュースのメッセージ5:フェイクテロの顛末
ニュースのメッセージ6:チェイニーの動向
MESSAGE3
書籍「戦争における人殺しの心理学」(グロスマン)のメッセージ:人間殺害への抵抗感を持たない者たちは自滅する
ニュースのメッセージ7:アメリカンファシズムと司法権
書籍「9.11生死を分けた102分」のメッセージ1:911事件WTC被害の半分は人災
書籍「9.11生死を分けた102分」のメッセージ2:WTCに勤務していて犠牲となった二人のユダヤ人
書籍「9.11生死を分けた102分」のメッセージ3:WTCと航空機衝突のイメージはどこから来たか?

<第四期>米国乗っ取り策謀者たちに関する認識が深まります。
メッセージジャーナルの第一メッセージ:キリスト教の打倒によるユダヤ血統の凱歌
メッセージジャーナルの第二メッセージ:ユダヤ民族解放への次なるステップは「米国内戦」
メッセージジャーナルの第三メッセージ:世界の最適化のための偽装テロ・事件構想
映画「ザ・インタープリター」(シドニー・ポラック)のメッセージ:911事件、真実のささやき
映画「宇宙戦争」(スピルバーグ)のメッセージ4:ユダヤ民族防衛のための戦い
ニュースのメッセージ8:二つの暴動とヨルダン同時爆破テロのベクトル
映画「スターウォーズ・シスの復讐」(ジョージ・ルーカス)のメッセージ:偽装戦争から謀略内戦へ
映画「アイランド」(マイケル・ベイ)のメッセージ5:ユダヤ教を捨てよ、宗教を捨てよ
ニュースのメッセージ9
書籍「スピルバーグの秘密」のメッセージ:スピルバーグのお気に入りプロットと映画「パールハーバー」
HGウェルズのメッセージ:ウェルズとフィクサー周辺との奇妙な同期
映画「ロード・オブ・ウォー」(アンドリュー・ニコル)のメッセージ1:私たちが本当は知っていて、知らないふりをしている世界の現実
映画「ロード・オブ・ウォー」(アンドリュー・ニコル)のメッセージ2:キリストの対極にある者たち

<第五期>得られた認識を背景にスピルバーグ映画を再検証します。特に「ターミナル」を通してスピルバーグの動機他が見えてきます。
映画「ミュンヘン」(スピルバーグ)のメッセージ2:復讐戦略の放棄、防衛戦略への転換
映画「太陽の帝国」(スピルバーグ)のメッセージ:多元主義という名の希望が燃え落ちるとき
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ1:待ち続けたあとに最後の一押しができないのは臆病者
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ2:放浪の期間は終わりを告げた
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ3:アメリカに対する宣戦布告
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ4:マイノリティの解放を目的とする対WASP戦争
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ5:グプタ(Gupta Rajan)の正体
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ6:ディミタルとビクター、モーゼとヨシュア、モシェとウジの三重構造
ビンラディン2006年1月声明のメッセージ:イラク撤退主張者はわたしとの取引に応じる者
映画「ターミナル」(スピルバーグ)のメッセージ7:2007年のアメリカとイスラエル
映画「マイノリティリポート」(スピルバーグ)のメッセージ:ヨハネ黙示録―結末のすり替え
映画「ミュンヘン」(スピルバーグ)のメッセージ3:復讐戦略の末路
映画「ミュンヘン」(スピルバーグ)のメッセージ4:ラストショット”世界貿易センタービル(WTC)”が意味するもの
ニュースのメッセージ10:愛国者法延長とテロ主戦場の移動
映画「ミュンヘン」(スピルバーグ)のメッセージ5:アメリカを諸民族のセーフハウスに

<第六期>米国乗っ取り策謀者たちに関する大きな構図を描くべく努力します。当ブログの中核を成す記事群です。
"666"のメッセージ1:ラスコーリニコフの罠に陥ったスピルバーグ
映画「仮面の真実」(ポール・マクギガン)のメッセージ:世界殺戮事件の真犯人は誰か
"666"のメッセージ2:獣の印によるブッシュ政権打倒工作
"666"のメッセージ3:ゴールの刻―2008年
映画「キャッチミーイフユーキャン」(スピルバーグ)のメッセージ:Catch my message, if you can!
映画「マイノリティリポート」(スピルバーグ)のメッセージ2:ヴィジョン、視点、そして目
映画「AI」(スピルバーグ)のメッセージ2:水の洗礼による世界の変革
メッセージジャーナル要旨1:スピルバーグとユダヤ民族の安全保障戦略
メッセージジャーナル要旨2:戦略目標:キリスト教社会の打倒
メッセージジャーナル要旨3:戦術:ヨハネ黙示録のストーリー転用
メッセージジャーナル要旨4:構想・実行者の正体と動機
グランドゼロのメッセージ1:独立戦争、南北戦争、第二次世界大戦
グランドゼロのメッセージ2:世界貿易センタービル(WTC)とロックフェラー
グランドゼロのメッセージ3:ネルソン・ロックフェラーの政治的野望とキッシンジャー
グランドゼロのメッセージ4:ロックフェラーの米国支配と石油
グランドゼロのメッセージ5:ロックフェラー傀儡政権の樹立に向けて
グランドゼロのメッセージ6:ロックフェラーのもう一つの動機

<第七期>2ヶ月強の中断を経て、ジグソーパズルへの挑戦を再開します。浮かび上がった幾つかのキーパースン、キーファクターの追跡が始まります。
映画「レジェンドオブゾロ」(マーティン・キャンベル監督)のメッセージ1:ハマー、ブッシュ、ロックフェラー家の使命
映画「レジェンドオブゾロ」(スピルバーグ製作総指揮)のメッセージ2:発せられていた"a new Civil War"予告声明
世界貿易センターとは何か1:書籍「世界貿易センタービル」(アンガス・K・ギレスピー著)から
世界貿易センターとは何か2:世界貿易センター連合のサイトから
世界貿易センターとは何か3:書籍「ケネディとユダヤの秘密戦争」(マイケル・C・パイパー著)から
ウジ・ダヤンと核テロ防止世界構想:サンクトペテルブルクサミットのニュースから
映画「ハウルの動く城」(宮崎駿監督)のメッセージ:人が各自の立場に執着する限り争いは続く
イスラエル情勢を巡るニュースのメッセージ:オルメルトとイスラエル保守派
映画「アイズ・ワイド・シャット」(スタンリー・キューブリック監督)のメッセージ:誘惑に耐えつつ目覚めている者でありたい
書籍「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた」(ヴィクター・ソーン著)のメッセージ:宇宙人を煙幕にして伝えられる真実
映画「ブラックホークダウン」(ジェリー・ブラッカイマー製作)のメッセージ:政治も人道も捨て、仲間のために戦え
映画「ジャーヘッド」(サム・メンデス監督)のメッセージ:銃撃のない戦場で人は静かに発狂する
映画「ドッグヴィル」(ラース・フォン・トリアー監督)のメッセージ:米国権力者の赦しと裁き
映画「エア・アメリカ」(メル・ギブソン主演)のメッセージ:CIAは正義のために子供に毒蛇を与える決意をした
映画「セイビング・ジェシカ・リンチ」(ピーター・マークル監督)のメッセージ:我々は決して仲間を置き去りにしない
ウジダヤンルートを追う1:ウジ・ダヤンとサヤレト・マッカル
核兵器コネクションを追う1:航空機同時爆破テロ計画とパキスタン
映画「ユナイテッド93」(ポール・グリーングラス監督)のメッセージ1:さらば、連邦(ユナイテッド)
映画「Vフォー・ヴェンデッタ」(ジェームズ・マクティーグ監督)のメッセージ:謀略の時代の終焉
911プロファイルのメッセージ1:コントロールド・デモリションの意味するところ
911プロファイルのメッセージ2:プロファイルから「新しい南北戦争」を読む
911プロファイルのメッセージ3:映画「Vフォー・ヴェンデッタ」と「新しい独立」
映画「ワールドトレードセンター」(オリバー・ストーン監督)のメッセージ:希望を運ぶ二つの翼
映画「Vフォー・ベンデッタ」(ウォシャウスキー兄弟脚本・製作)のメッセージ2:デヴィッド・ロイドとアラン・ムーアの「Vフォー・ベンデッタ」
映画「インサイド・マン」(スパイク・リー監督)のメッセージ:外見は人を欺く
映画「父親たちの星条旗」(クリント・イーストウッド監督)のメッセージ:事実は人を裁かない 何事にも理由があるのだから
映画「Always〜三丁目の夕日」(山崎貴監督)のメッセージ:マモンが奪えないもの
911プロファイルのメッセージ4:既視感と戦術的サブターゲット

2006年11月19日から2007年3月25日までの記事一覧を追記します(2007/3/29)。

1968年のメッセージ1:世界同時多発革命〜ロックフェラー千年王国の始まり
1968年のメッセージ2:多極国際政治の旗手キッシンジャー
ニュースのメッセージ11
映画「博士の異常な愛情」(スタンリー・キューブリック監督)のメッセージ:ロックフェラーを拒み続けた映画人
1968年のメッセージ3:国家解体を目的とした軍事と経済の連携プロジェクト
ニュースのメッセージ12:米国イラク政策見直しに伴う緊張緩和の"罠"
911関連情報
メッセージジャーナルから:トライポッドと生物兵器
ロックフェラーのメッセージ1:動機の継承
ロックフェラーのメッセージ2:手法の継承
映画「ソードフィッシュ」(ドミニク・セナ監督)のメッセージ:911映像トリックが見破られるとき
映画「ソードフィッシュ」のメッセージ2:911事件を隠しテーマとした諸作品が意味すること
映画「クラッシュ」(ポール・ハギス 監督)のメッセージ:不安は攻撃の母
ロックフェラーのメッセージ3:不安の効用
小説「宇宙戦争」(HGウェルズ著)のメッセージ:WTCと炭ソ菌を結ぶ線
映画「レディ・インザウォーター」(M・ナイト・シャマラン脚本・監督・製作)のメッセージ1:世界経営の要諦としての「物語」
映画「レディ・インザウォーター」のメッセージ2:ガイアの神託
映画「レディ・インザウォーター」のメッセージ3:ネ・フラ・モラ
映画「レディ・インザウォーター」のメッセージ4:リべレイション・インザミラー(反転の黙示録)
映画「レディインザウォーター」のメッセージ5:ピュティアの水盆
映画「レディインザウォーター」のメッセージ6:世界管理人のマキャベリズム
映画「レディインザウォーター」のメッセージ7:全のコスモと多のポリス
映画「レディインザウォーター」のメッセージ8:世界のオルタナティブ・ハーフ
映画「レディインザウォーター」のメッセージ9:ホーリーテラー(聖なる恐怖)
映画「マトリックス」3部作(ウォシャウスキー兄弟監督・脚本・製作)のメッセージ1:終わりは始まり、闇は光
映画「マトリックス」のメッセージ2:Matrix2.0(進化する管理システム)
映画「レディインザウォーター」のメッセージ10:米国宗教解放革命(新しい建国)の欺瞞
映画「カポーティー」(ベネット・ミラー監督)のメッセージ:人は他者の目で自己を見る
映画「デジャヴ」(トニー・スコット監督)のメッセージ:事件後に世界が抱くであろう既視感
映画「トゥモロー・ワールド」(アルフォンソ・キュアロン監督)のメッセージ:リメンバー68年革命「キリスト教から自由な世界」


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この記事へのコメント

1. Posted by fireland    2006年11月14日 22:52
zero さん、今晩は。

これ↑いいですね。
私のように最近ここにお邪魔させて頂いている者にとってはとても便利で助かります。

有難うございます。
2. Posted by zero    2006年11月14日 23:44
firelandさん、こんばんわ。

深いページを見てくださる奇特な方のお陰で、このブログが遡りにくい、カレンダーが機能しないことにようやく気付きました。

この際、私の恥も外聞も見てやってください。感謝するのはこちらです。
3. Posted by fireland    2006年11月16日 16:06
zeroさん、こんにちは。

最初は特に興味がある、または自分も見た映画の部分だけ拝読していましたが、今は最初から順番に拝読しています。と、途中で666のメッセージが気になりました(しかしまだ読んでないです)。よく気をつけてみれば結構この数字は潜んでいるような気がします(ある特定の会社の電話番号など...他にも気づいた所はありますが、ここでは言えません)。これを弥勒(ミロク)と読むなら悪い数字ではないですね。一説によると666というのは。13と同じく、本当は悪い数字ではないのにわざと不吉な数字のように広めているという...。本当のところはどうなんでしょう。
ふと感じたのでいきなりコメントさせていただきました。
4. Posted by zero    2006年11月17日 12:06
firelandさん、こんにちわ。

ダミアンの新作映画がまたしても制作されたようですね。ヨハネ黙示録の記述からキリスト教世界では"666"を"獣の印"と考えます。まずこのような約束事があるとの前提で―このブログでお伝えしているのは、米国乗っ取り策謀者たちがそのことを真実と考えているかどうかは別にして(むしろ新約を侮蔑していると思います)、自分たちの計画を進めるに当たり社会に定着しているこの"666"認識を利用しようと考えていることです。

記事にはしなかったのですが、ロックフェラーが保有ビルに"666"のマークを掲げていたのは有名な話です。彼らは自分たちを神に対抗する獣であると見立ててシニカルに笑っているのだと思います(獣を演じている。しかし対外的戦略的にはブッシュを獣に仕立てようとしている)。
5. Posted by fireland    2006年11月17日 21:58
zeroさん、今晩は。

ダミアンの映画は一作目と二作目くらいしか見てないのですが、とても恐ろしかったのを覚えています(ま、その前後?にエクソシストがありましたが)。

闇なくしては光も云々と言いますが、滅茶苦茶気が滅入ってしまいます。いつまで戦って、いつまで持ちこたえればいいのか。永遠にこの輪から脱出することは不可能なのか。救世主の再臨があるとしたら…。早く来て下さ〜い(笑)って思います。

6. Posted by zero    2006年11月19日 12:01
同感です。

記事をもう読んでくださったかもしれませんが、キューブリックの「アイズワイドシャット」が参考になります。自力で戦って勝てるほど、人間は(少なくとも私は)強くも賢くもありません。世界を破壊するとき、人に害を与えるときにはあれほど力を発揮できるのに。
7. Posted by zero    2007年03月30日 00:09
記事一覧に、2006年11月19日から2007年3月25日までの記事メニューを追記しました。ご参照ください。

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